
2026/03/29
在空サインとは、部屋の「空室」や「使用中」などの利用状況をひと目で確認できるようにするための室名札や表示プレートのことです。
会議室や応接室、オフィスの各部屋、病院の診察室などに設置され、入室前に現在の使用状況を分かりやすく確認できるサインとして広く利用されています。
※弊社は看板・サインの製作設置はもちろん、設置後のメンテナンス、点検なども承っております。
施設利用者や職員の方がスムーズに部屋の状況を確認できるよう、視認性と分かりやすさを考慮した在空表示プレートを製作しました。
シンプルで見やすいデザインにすることで、公共施設でも使いやすいサインとなっています。
在空サインは、施設内の動線をスムーズにし、利用者の利便性向上にもつながる表示サインの一つです。

九州全域・山口・広島・山陰地方にも対応しており、お見積りから納品までレスポンスよく対応いたします。
フクオカシルクは、デザインから製作・施工・点検まで一貫対応。
1986年の創業以来、病院・店舗・施設など、多種多様な看板施工に携わってきた実績があります。
・「どんなデザインが良いかわからない」
・「古い看板をリニューアルしたい」
・「設置後の耐久性が気になる」
そんなお悩みもお気軽にご相談ください。
多様な印刷技術に対応しており、素材や環境に合わせた最適な手法をご提案可能です。
看板のサイズや納期、仕様に関する細かなご相談にも柔軟に対応。
「屋外広告士」資格を持つスタッフも在籍しておりますので、法令面も安心してお任せください。
「まずは話だけでも聞いてみたい」という方も、どうぞお気軽にご連絡ください。