
2025/12/18
今回製作したのは、厚み30mm(D30)のカルプ材を使用した立体サインです。
表面にはインクジェット出力シートを貼り込み、キャラクターデザインを鮮やかに再現しました。
カルプサインは軽量でありながら立体感があり、飲食店のファサードを強く印象づける人気の看板仕様です。
昼間でも視認性が高く、店舗の存在感をしっかりと演出します。
※弊社は看板・サインの製作設置はもちろん、設置後のメンテナンス、点検なども承っております。
発泡ウレタン樹脂(カルプ材)の芯材に、アクリルや塩ビ板を貼って厚みを出した軽量で立体的な看板です。
金属看板より安価で設置が容易ながら、重厚感のある見栄えを演出できるため、屋内外の店舗名やロゴ、サイン文字として幅広く採用されています。
視認性と耐久性を両立させたい看板製作に最適な選択肢です。
お店のイメージ色を取り入れてオリジナルテントを製作いたします。
これにより、昼夜問わず視認性を確保し、集客効果の向上にもつながる外観へと仕上がっています。
飲食店の看板は「昼の見え方」だけでなく「夜の見え方」も重要です。
立体サイン+照明計画まで含めたトータル提案で、店舗の魅力を最大限に引き出します。
新規出店や看板リニューアルをご検討の際は、お気軽にご相談ください。

九州全域・山口・広島・山陰地方にも対応しており、お見積りから納品までレスポンスよく対応いたします。
フクオカシルクは、デザインから製作・施工・点検まで一貫対応。
1986年の創業以来、病院・店舗・施設など、多種多様な看板施工に携わってきた実績があります。
・「どんなデザインが良いかわからない」
・「古い看板をリニューアルしたい」
・「設置後の耐久性が気になる」
そんなお悩みもお気軽にご相談ください。
多様な印刷技術に対応しており、素材や環境に合わせた最適な手法をご提案可能です。
看板のサイズや納期、仕様に関する細かなご相談にも柔軟に対応。
「屋外広告士」資格を持つスタッフも在籍しておりますので、法令面も安心してお任せください。
「まずは話だけでも聞いてみたい」という方も、どうぞお気軽にご連絡ください。